【アイデア】“英語が話せます”バッジをつけて外国人観光客の手助けをする

アイデア投稿者:Kさん

※写真はイメージです。

東京2020大会では、多くの外国人が来ることが予想されるため、英語が話せる日本人は、例えば左肩などに、“Welcome to Japan. I can help you in English.”と書かれたバッジをつけてもらうことを考えました。
街にこのバッジに関するポスターを貼り、バッジについての認知を広めてご案内に役立てます。
これにより、道に迷った外国人や店で困っている外国人は、気軽に質問できるようになるのではないでしょうか。
また、外国人を日本人全体で歓迎するムードを作るとともに、駅員や店員など特定の人にかかる負担を軽減できると思います。     

■担当Kからのコメント■
バッジをつけた方は、訪日外国人にとって心強い存在になりそうですね。
英語が得意ではない方も、簡単な単語を並べたり、ジェスチャーや指差しでも意外と通じるので、困っている外国人観光客がいたら、思い切って声をかけてみてはいかがでしょうか。